なぜ危険なんでしょうか。日本人の体格に合わない車が多すぎます。安全を考えないで売れれば良いという考えしか日本の自動車会社は考えません。

 

どんな事故が多いかひき殺し事故です。昔はなかなかなかった事故ですね。

昔の車に比べ死角だらけです。

 

また車の巨大化です。日本にこのような大きな乗用車は必要ないのです。

 

いかに生意気な車が多いかです。とんでもありません

 

 

 一番はドアミラーですね、昔はフェンダーミラーでした。あれで見れば良く後方確認ができるのです。しかしカッコが悪いという意味ではなく。

 

暴走族の真似をしたのです。とんでもありません。全く視界が10分の1に減っています。

 

昔流行ったノーズ確認ミラーも付けません。車の中の人間だけ助かればいいのかよ。小学生の列に突入で簡単に死んでしまいます。そもそも人を轢いたら運転手の心臓を突き刺す装置を内蔵させるのが当然ではないか。

 

もう一つが車高が高すぎなんです。いきなり乗るとタイヤの位置が掴めないのです。

 

もう一つは前輪駆動ですね。車は自由に思いのままに動かせなければならないのですが前輪駆動は高速安定性がとんでもなく悪いのです。

 

つまり今の車は事故が起こるべき起こってるのです。

 

自動車会社に殺されているのです。

 

もう一つは、前輪の荷重が重すぎなんです。今事故の8割は自動車会社の責任で殺されているのです。

 

では具体的にどういうように殺されてるか、実証しましょう。まず。車高が高いので重心が非常に高いのです。だから一度片方に荷重がかかると前輪駆動なものですから接地タイヤ側はロックがかかってコントロールできません。

 

前輪駆動はフケ上げると内輪外輪差が出なくなりますつまり高速コーナーリングでまともに走らないのです。そんなのは常識です。しかし日本の自動車メーカーは人の命など何も考えないのです。

 

そもそも車重がどんどん重くなっています。しかも燃費も悪くなっています。

 

昔の車の方が安全なんです。今の車は人を殺すために作ってあります。

 

まずトルコンですね。こんなものどうしょうもないのです。人殺しの現況です。

一気にパワーが増すので危険なんです。駐車場での暴走だのあらゆるところでトルコン事故で死んでいます。数十万人殺されています。

 

もう一つが前輪荷重ですね。前輪駆動のために全ての重さを前輪になってほとんどの車が前輪に7割後輪に3割です。これが大問題なんです。

 

前輪駆動だけでもうエンジンブレーキしたりフルブレーキなどかけてパワーを下げると一気に180度回転します。これで死んだ人間は10万人はいるでしょう。

 

実際にギアチェンジの車でアクセルいっぱい踏み込んでアクセル放すだけで180度ターンできるんです。非常に慣れないと危険なんです。というか日常で年中コーナーで180度回って死んでいます。

 

後輪駆動車では、(詳しくは書きません。真似するから)綺麗に決まりますからよく若い頃遊んだものです。後輪駆動は安全なんです。

 

日本の自動車会社が殺すために前輪駆動にしたんでしょう。

 

一番の殺人は中央分離帯を乗り越える事故ですね。これはこわいです。

 

昔の車では絶対起らない事故です。なぜ危険かというと一気に飛び出すからです。

 

車の前輪の空気圧が少なくなった場合にどうなるか分かりますね、前輪駆動の場合は空気が抜けてる方が回ってしまうのです。それと背高の車ばかりになったので重心が高いので揺れるのです。一気に対向車線に飛び出してしまうのです。パンクだけでも対向車線に出ます。致命傷はハンドル戻しても返らないのです。車輪の回転にロックがかかってハンドルを切り返しても返らないのです。

 

しかも2輪走行になったらもう完全にコントロールできません。2輪走行は昔の車しかできないのです。FRはそれだけ優れていたのです。

 

つまりこれもわかってて日本の自動車会社は作ってるのです。人殺しなんです。

 

トヨタ、日産、本田、三菱、マツダ。お前ら何考えてるのだよ。と言いたいです。

 

事実ですよ。

 

日本のメーカーは規制があると真剣にするが規制がないと平気で人殺しをするのです。とんでもない話なんですよ。