以前書いたエントリ。

政治の世界なのですから、意見が違うことも当然ですし、批判、批評も、当然なことだと思います。しかし、橋本氏のツイートをみていると、口汚く罵っているように思えるのです。もしも、内容が同じでも、言葉の印象が違えば「酷いな…」とは思わなかったでしょう。

政治家は言葉のプロであって欲しいことと自他の肯定【111112blogマラソン】

 引用部分と本文(あわせて本文)で、それっぽいことを書いていたが…答えは、単純にシンプルに、私はこの人のことが嫌いなのだと、気がついた。

 それが分かると、何を回りくどいことを書いていたのか…と思う。ダイアリだから、それっぽいことを書いて、自分の心を隠していた。それは、ブロガーの自動防衛本能だろう。

 住んでいる土地の関係で投票は出来ないが、結果は見ているだけだけど、「私はこの人が嫌いです。」。こまねち。